スポンサーサイト

  • 2010.06.07 Monday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


「あーん」虫歯予防デー、カバも歯磨き 和歌山(産経新聞)

 「虫歯予防デー」の4日、和歌山県白浜町の「アドベンチャーワールド」で、カバの歯磨きイベントが行われ、子供たちも手伝って大きな歯をきれいに磨いた。

 歯の衛生週間(4〜10日)にちなんだ行事。大阪歯科大の菊池優子講師が、8歳のオス「イチロー」の歯をチェックし「虫歯はありませんね」と診断した。

 この後、地元の2つの保育園園児17人が、長さ約1メートルの洗車用ブラシで40本ある歯をゴシゴシ。「歯もでかいなあ」と大はしゃぎだった。

【関連記事】
歯の知覚過敏 原因の「酸蝕歯」食事で予防を
魔裟斗「痛いのイヤ」白い歯キラリ
子供の口周りで気になるのは虫歯
歯医者さん怖くない 子供と楽しくケアを
榮倉奈々「きれいな歯を」とPR 「クリニカ」新CMを発表

民主代表選 菅氏を岡田・前原氏が支持 樽床氏と一騎打ち(毎日新聞)
アサコール、11年度までに市場シェア50%目指す(医療介護CBニュース)
首相は続投を=岡田外相(時事通信)
29日から日中韓首脳会談=首相、韓国にACSA提案へ(時事通信)
貨物検査特別措置法が成立…公海上で検査可能に(読売新聞)

医療法人の現状と課題、6月にアンケート調査―四病協(医療介護CBニュース)

 日本医療法人協会など4団体で構成する四病院団体協議会(四病協)は、医療法人の現状と課題に関するアンケート調査を実施する。6月上旬までに調査票を送付し、7月中をめどに集計を行う予定だ。四病協では、調査結果を踏まえ、来年度の医療法人に係る税制改正要望を検討する考えだ。

 アンケート調査は、医療法人制度見直しの検討に活用するため、病院を開設するすべての医療法人を対象に実施する。
 アンケートでは、法人類型や法人の付帯業務などのほか、「持分あり」の社団医療法人から「持分なし」へ移行する意向の有無やその理由、移行に当たっての課題や移行に必要と思う支援制度などを調べる。また、特定医療法人や基金拠出型医療法人、特別医療法人の状況などについても調べる考えだ。


【関連記事】
社会医療法人、5法人の認定が新たに判明
医療法人の一般病院、黒字が13年ぶりの70%割れ
08年度の病院の未収金、推計284億円―四病協調査
医業継続に向けた相続税猶予など要望‐厚労省
社会医療法人の寄付金税制整備など重点要望へ−四病協

民主・小林千代美議員辞職へ、違法献金で引責(読売新聞)
詐欺容疑 小宮山泰子議員の兄逮捕 宝くじ販売権売却話で(毎日新聞)
GDP年4.9%増=4期連続プラス成長―1〜3月期(時事通信)
両陛下、植物園に(時事通信)
女装し公然わいせつ、自衛官逮捕=店員に下半身露出―茨城県警(時事通信)

東北大助教の解雇は不当=データ転用で懲戒、仮処分認める―仙台地裁(時事通信)

 虚偽の実験データを用いた論文を発表したとして、懲戒解雇された東北大大学院歯学研究科の上原亜希子元助教(41)が地位保全を求めた仮処分申請で、仙台地裁(本多哲哉裁判官)は17日までに、「懲戒手続きは妥当性を欠く」などとして申請を認める決定を出した。
 決定によると、問題となっていた複数の実験データに関して、地裁は「両者に類似性が認められたからといって直ちにデータの流用があったと結論づけることは早計」と指摘。再実験の申し入れを同大調査委員会が拒否したことに関しても「一連の手続きは妥当性を欠く」とし、大学側に懲戒処分の無効と賃金支払いを命じた。
 東北大によると、元助教は自身の実験で得たデータや画像を不正に流用した論文を発表したとして昨年12月に懲戒解雇された。 

展望台から落下、7人重軽傷=一部腐食か、支柱折れる―山梨(時事通信)
<事業仕分け>新人議員が「調査員」(毎日新聞)
B型肝炎 救済策提示見送り 政府、きょう和解協議入り表明(産経新聞)
信号無視バイク、追跡中転倒21歳逮捕 堺、酒気と無免許(産経新聞)
<鞆の浦>架橋計画推進、反対派初の公式協議 広島県が主催(毎日新聞)

[静かすぎる対策]EV/HVに音を付けてみました(レスポンス)

走行音が静かすぎて歩行者が接近に気がつかない。こうした指摘を受け、EV(電気自動車)やHV(ハイブリッド自動車)に、わざと音を付けた「静音性対策」車両の実車走行調査と体験会が10日午後、都内の自動車学校で開催された。報道陣や一般に公開された。

先に国土交通省自動車交通局がまとめた「ガイドライン」にそって、トヨタ、日産、三菱の3メーカーが対策車両を準備。一般道に見立てた自動車学校のコースで、実車走行を実施した。

用意された車両は、HVではトヨタ『プリウス』、EVでは三菱『i-MiEV』、日産の試作車の3台。自動車学校で使われているガソリンエンジンの教習車両も比較のため用意された。

静音性対策車両が音を出すのは、走行速度10km/h程度の低速の場合だ。調査では対策車両の単独走行のほか、停止、発進をした場合、ガソリン車に続いて走った場合など、様々な走行パターンをテストした。目の不自由な人も走行音を体験した。

《レスポンス 中島みなみ》

【関連記事】
ハイブリッド向け“疑似エンジン音”装置 発売
日産 リーフ、ハワイを先行販売エリアに指定
トヨタ プリウス …エコカー補助金対象は6月末までに
国土交通省 特別編集
電気自動車 EV、PHV 特別編集

母の日 青いカーネーション「ムーンダスト」出荷ピーク(毎日新聞)
「最低でも県外」党の考えではない…首相(読売新聞)
「最期は自宅で」が5割超、奈良県が高齢者介護の実態調査(医療介護CBニュース)
着服金返すため、再び着服の疑い 元総務部長逮捕(産経新聞)
7日午後に徳之島3町長と会談=鳩山首相(時事通信)

舛添氏「清潔な政治を目指していく姿で期待に応えたい」(産経新聞)

 【舛添新党会見詳報】(7)

 会見が終わり、引き続き記者との質疑応答が行われた。以下、一問一答。

 −−新党の一番の武器は舛添さんの人気と知名度だと思うが、自民党にいたから舛添さんに対する期待感も高かったという指摘もある。今後、この人気をどのように維持されていくお考えなのか。自民党を出たことで自身への期待感はこれからどのように変わるか

 舛添氏「それはすべて今からどういう行動をするかにかかっていると思っています。自民党の中にいるから期待感があるとか、下がるとか言う問題じゃなくて、先ほど皆様方にお示しした政策をこれから全力を挙げて実行する。そして本当に清潔な政治を目指していくと、そういう姿を国民の皆様がみていただければ私は期待に応えられると思っています」

 −−舛添代表と渡辺最高顧問に伺う。舛添代表は自身の行動について最近まで、 「すべての選択肢はオープン』とされていたが、最終的に自民党を離れる決断をされた経緯をもう少し具体的に教えてほしい。選択肢という意味では、自民党が変わらないのであれば自身が総裁を目指すこともできたと思うが、なぜそういう選択をしなかったのか。渡辺秀央顧問には、舛添さんと新党結成にこぎ着けるまでどういう話し合いをしてきたのかを伺う。

 舛添氏「先ほどもすでにご説明しましたように体制一新、そして自民党の古い体質を反省して直さないといけない。これも時間があれば、どこの選挙区でどういうひどいことが行われて、候補者選定が行われたなんてことも含めてお話できますけども、さまざまなことについて直接(大島理森自民党)幹事長と2日にわたってお話をして、私の要求を出しましたけれども、答えが出ませんでした、ということです」

 「それからこういう行動を起こすときにはさまざまな可能性を、オープンだということは何もしないということじゃなくて、すべてこれは用意をする。目に見える形だと経済戦略研究会というのを党内でつくって、党内でもみんなで努力していく。それから落選した方々とも協力していく。そういう中で、何と言っても新しい政党をつくらないと活動の基盤ができませんから、そうすると最低、私含めて5人の同志を集めないといけない。たくさんの方々とお話をいたしました。

 しかし、それぞれの政治家はそれぞれの選挙区の事情や後援会の事情があって、そう簡単に、気持ちは今でも舛添さんについて行きたいんだけれども、ちょっともうちょっと時間をください、私は県連会長ですから動きはとれません。こういうような方もいろいろおられました。そういう中で先ほど、荒井幹事長がご説明しましたように、時間の制約が迫っておりました。そういうことでこういう決断をいたした次第であります」

 渡辺氏「現在の日本をどうとらえるか、それが舛添君との話の始まりであります。すなわち現状における日本は危機的状態である、政治も経済もあるいは社会も。そういう観点から考えると、今までのしがらみや今までの土俵の中で考えるのではなくて思い切った、思い切った国民に対するアピールを、そして実行力のある力を持って国を運営していかなかったら、この日本の将来はない。子どもたちの将来はない。こういうお互いの思いが、一致をいたしました。そういう中で先ほど来の報告のある通り、いわゆる時間的制限、参議院選挙というのが目の前にあるわけですから、この参議院選挙におけるタイムリミットがまさに今日のこの時点であるというところで今回の運びになった。まったく腹蔵のない意見交換が今日の実りになったと確信をいたしております」

【関連記事】
詳報(3)舛添氏「金のかかる政治と決別」 政治とカネ問題に苦言
舛添氏に自民、厳格処分方針 参院選へ警戒見え隠れ
舛添2ショットポスター慌てて回収 参院選の自民予定候補
自民衝撃、集団離党…舛添やっと決断、新党旗揚げへ
与謝野氏らの処分、慎重に 自民党石破茂政調会長

<外国人地方選挙権>議員にヤジと喝采乱れ飛ぶ…反対派会場(毎日新聞)
<そろばん大会>「願いましては○○ダラーズ」−−米海軍佐世保基地(毎日新聞)
殺人 34歳女性と5歳長男死亡 刺された傷…京都(毎日新聞)
<国民新党>参院選東京選挙区に新人(毎日新聞)
<Rikejo>理系女子を応援 先輩に悩み相談も 携帯、PC、会員誌も 7月から講談社(毎日新聞)

3歳女児を浴槽に監禁容疑=同居の夫逮捕、夫婦で虐待か−福岡県警(時事通信)

 福岡市博多区で3歳の女児が母親に突き落とされ意識不明の重体になった事件で、福岡県警博多署は17日、事件前に粘着テープで女児を6時間以上浴室に縛り付けたとして、逮捕監禁容疑で母親の夫の会社員山崎英治容疑者(31)を逮捕した。
 同署によると、山崎容疑者は「室内でお漏らしされると困るのでやった」と容疑を認めているという。同署は、既に暴行容疑で逮捕した母親の志穂容疑者(28)の関与についても調べる。
 逮捕容疑では、山崎容疑者は11日午前2時〜8時20分ごろまで間、次女の山本心結ちゃんを水の入っていない浴槽に座らせ、粘着テープで右手首を蛇口に巻き付け監禁した疑い。
 心結ちゃんは11日深夜、志穂容疑者に押されテーブルから転落。意識は戻っていないという。全身にあざややけどの跡があり、同署は日常的に虐待を受けていたとみている。 

【関連ニュース】
同居の男を傷害容疑で逮捕=1歳男児変死、虐待認める
知的障害児施設で虐待=不適切な拘束など440件-「自傷行為止めるため」
監禁容疑で10人目逮捕=公園前路上の男性遺体
両親、1歳女児虐待認める=「いらいらして殴った」
9人目を逮捕、監禁容疑=公園前路上の男性遺体

西岡参院議運委員長、「憲法審査会規程の未整備は遺憾」(産経新聞)
入省したての農水省職員逮捕 女子大生触った現行犯 警視庁(産経新聞)
疼痛治療薬に関するライセンス契約が終了―持田製薬(医療介護CBニュース)
舛添氏、東国原氏と会談 新党構想に触れず 自民内で批判「オオカミ中年」だ(産経新聞)
寝屋川の女児死亡 懐に飛び込めず見逃す 市と児相 連携、訪問も (産経新聞)

ホームオブハート訴訟で和解=セミナー参加者に支払い−東京地裁(時事通信)

 自己啓発セミナーで恐怖心をあおられ多額の金銭を支払わされたとして、参加者らが主催会社「ホームオブハート」(栃木県那須町)に損害賠償を求めた訴訟などは、同社が請求を上回る額の和解金を支払うことで、14日までに和解が成立した。
 参加者側代理人の紀藤正樹弁護士によると、和解は東京地裁で3月9日付で成立。女性5人に今月9日までに和解金が支払われ、参加者側が訴えを取り下げた。
 同地裁や東京高裁では既に、同社などに賠償を命じる判決が出ている。同社側は上告や控訴のほか、紀藤弁護士らに賠償を求めた訴えなども取り下げ、計8件の訴訟が解決した。
 紀藤弁護士は「勝訴的和解だ。これからも被害救済とホームオブハートへの追及を続けたい」と話している。 

【関連ニュース】
三菱重役員ら1億6000万円支払い=橋梁談合の株主訴訟和解
「生きていてよかった」=目に涙、厳しい表情の原告も
被害者に改めて謝罪=小沢環境相
非訴訟派被害者も救済へ=裁判と並行、5月までに
水俣病訴訟、和解が成立=一時金210万円、団体加算金29億円

首相はつらいよ? =山田洋次監督が激励(時事通信)
セフカペン製剤の特許訴訟で勝訴―沢井製薬(医療介護CBニュース)
国家築くロマン、全身で感じる 平城遷都1300年祭(産経新聞)
両親刺し母死なす、長男「働くように言われ」(読売新聞)
市長派市議、阿久根市長不信任決議案を提案(読売新聞)

<ビアガーデン>「寒いけど」満喫 松本で早くもオープン 長野(毎日新聞)

 長野県松本市大手の飲食店「BeerHappyたかぎ」で8日、早くもビアガーデンがオープンした。まだ冷たい風が吹く中でも、訪れた客はビールや焼き肉を楽しんでいた。

 同店は毎年、花見客でにぎわうこの時期にビアガーデンをオープンしている。ビルの屋上から、「北アルプスや松本城を一望できる」のが売り。長野地方気象台によるとこの日、松本市の最低気温は氷点下1・4度。ゴルフ仲間とビールを飲んでいた市内の男性会社員(64)は「寒いけれど、オープンするというので早速来てみました」と笑顔だった。同店のビアガーデンは9月上旬まで。問い合わせは0263・33・1039。【大平明日香】

<鳩山首相>白川日銀総裁と9日会談(毎日新聞)
輸血ミス後患者死亡 阪大病院 B型女性にO型投与(産経新聞)
高松塚古墳 飛鳥美人など一般公開 文化庁、希望者募集(毎日新聞)
深夜の悲報、職員ら駆け付け=村本さん勤務のロイター通信−東京(時事通信)
ニコン、「COOLPIX S4000/S3000」の一部カラーの発売日を延期

シー・シェパード活動家を起訴=艦船侵入、傷害罪でも−東京地検(時事通信)

 反捕鯨団体シー・シェパード(SS)による調査捕鯨妨害事件で、東京地検は2日、傷害や威力業務妨害、艦船侵入などの罪で、SSの小型高速船元船長ピーター・ベスーン容疑者(44)を起訴した。 

【関連ニュース】
【動画】シー・シェパード妨害船と衝突=日本船、けが人なし
【特集】米アカデミー賞
〔写真特集〕調査捕鯨
日本などの捕鯨容認で妥協模索=捕獲数の大幅削減が前提-NZ
乗組員傷害容疑などで追送検=捕鯨妨害のSS活動家

<携帯電話不正利用>規制強化でヤミ金に貸与 レンタル会社(毎日新聞)
<後半国会>本格化 民主、目玉法案審議入り(毎日新聞)
<拉致問題>ツイッター利用して情報発信…意見広告7人の会(毎日新聞)
<QVCジャパン>不当表示で3度目の改善命令 消費者庁(毎日新聞)
<DNA>全国13地検に長期保管用冷凍庫 法務省方針(毎日新聞)

臓器提供の意思 運転免許に記載 警察庁改正案(産経新聞)

 臓器提供の普及拡大努力を行政機関に求める改正臓器移植法の7月施行を前に、警察庁は1日、運転免許証の裏面に臓器提供意思表示カードの内容を盛り込む道交法施行規則の改正案をまとめた。

 2日から5月1日までホームページで意見を募集する。

 厚生労働省も、健康保険証の裏面に記載する内容の関係法施行規則の改正を決め、今月21日まで意見を受け付けている。

 昨年7月改正の臓器移植法では、国や自治体に、臓器提供意思の有無を免許証や保険証に記すことができる施策を講じるよう求めている。

大阪の建築士が構造計算書偽装=119件の関与物件調査−国交省(時事通信)
橋下知事「申し訳ない」 府立高教頭の大麻所持(産経新聞)
<咸臨丸>太平洋渡る子孫、太平洋往復150年 7日に出航(毎日新聞)
比例候補、一定割合女性に=共同参画計画で言及検討−政府(時事通信)
ありがたみアップ?給与明細に「お褒めの声」(読売新聞)

calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>
sponsored links
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM